2010年04月30日

ソフトウェアのアップグレード

パソコンのOS(Windows)や各種のアプリがアップグレードされるとある程度の利用をしていればアップグレードをします。しかしながら、導入してみて、それだけの価値があったと思うことは少なくなっているように思います。


有力なソフトに関しては、既に充分に完成度が高く余程の画期的な機能の追加でもない限り、もはやアップグレードは必要ない段階に来ているのではないでしょうか?

 

マイクロソフト社のOS(Windows)に関しても、Windows2000又はXPで充分、Officeに関しては、 2000又は2003で十分だと思います。

 

Windows及びOffice2007のGUI(Graphical User Interface)からは、初めてパソコンに触れる人でも難しいことを考えずに操作できるようにと言う意図が感じられます。


しかしこれまでのメニューに慣れていると、変更された項目で戸惑ってしまい、私の場合はかえって使いにくい物になっています。一見使いやすそうな見た目のデザインより、もっと単純・明快なメニュー構成の方がありがたく思います。

 

企業のデスクトップ管理者はどう考えているのでしょうか?




posted by sunshine at 17:48| Comment(0) | TrackBack(0) | インターネットの利用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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