2010年05月11日

Twitterの衝撃−1:ネットの新しい世界

この2ヶ月ほどTwitterにトライをして、その魅力の虜になりました。魅力を感じると言うより、むしろ衝撃を受けたと言った方が良いほどです。

当初のシステムの制約から来たようですが、つぶやきが「140文字以内」に制限されると言う事が一つの特徴です。このくらいの文字数ですと、ふと思ったことを気軽につぶやける、またワンポイントで表現されるので、かえってダイレクトにつぶやきを感じ取ることが出来ます。

 

Twitterはネットを利用すると言っても携帯でも利用が簡単で、オフィスや自宅に限らず、出先や街頭からも発信出来ます。その分リアルタイム感が強く、パソコンより携帯の文化に近いのではないでしょうか?

 

多種多様な情報が、つぶやきとして不特定多数に向けて次々と発信される様子は、なんと形容すればよいのか、マスコミでも個人でもないコミュニケーションの世界です。呟くことによって共感を求める、緩やかな連帯感を感じると言う心理でしょうか?

 

そういう私も当初は面白さが分からず、2,3ヶ月は時々サイトを見て呟く、と言った程度でフェードアウトしかかっていました。

 

既にやられて居る方も多いでしょうが、Twitterの面白さを説明するのは難しく、是非ユーザー登録をして試みられることをお勧めします。




posted by sunshine at 17:52| Comment(0) | TrackBack(0) | Twitter,ネット,アプリ,世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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